AK vs 88

 

2007年ワールドシリーズ。6500人以上のエントリーから、残り100人ぐらいの時の手です。

AKのダイヤの方がチップリーダーで88のプレーヤーはチップが残り少ないプレーヤーです。 このように88のペアを持っていたらRe-raise(リレイズ)するのが正解です。

チップリーダーの場合、いろんな手でレイズしていますので88でRe-raise(リレイズ)して、相手が降りてくれることが一番望ましいです。

88を持っている場合、88より小さいペアとの対決でない限り、大抵5割ぐらいの勝率の対決(このようにペアVS大きいカード)か、最悪自分より大きいペアとの対決になります。

今回の手はAKが最後にROYAL FLUSH(ロイヤルフラッシュ)を作って勝つ終わり方ですが、 AK対88は基本的に5分5分の対決ですのでトーナメントポーカーではこのような"CoinFlip" (コイン・フリップ 表か裏)のような対決は多々ありますので場面を選んでAll-Inしてください。


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KK vs JJ

  • 2008年ワールドシリーズメインイベント大会でのハンドです。

AK vs Aj vs 22

  • こちらも2008年ワールドシリーズメインイベント大会でのハンドです。

QQ vs 42

  • これは2008年ワールドシリーズ初日の最後の手のフィーチャーです。

AK vs 88

  • 2007年ワールドシリーズ。6500人以上のエントリーから、残り100人ぐらいの時の手です。

KK vs QQ

  • ヨーロッパのトーナメントです。

PCA carribean

  • これは2008年Pokerstars開催のカリブ大会。 トーナメントの後半でフィーチャーされた3つの手です。

JJ vs 99

  • こちらのHandはEPT(ユーロポーカー大会)の手です。

JJ vs J10

  • こちらはEPTのポーカースターズ大会。

ACES(エース)の活かし方

  • ホールデムポーカーで一番強いスターティングハンド。それはエースのペアです。 さまざまな状況でのAAのプレイをこれから紹介します。
    Holdemで一番強い手でありながら初心者の多くはプレイの仕方を間違えています。 その為AAのいろんな場面を見ていただいて、より効率的にAAでお金儲けしてください。ただし時には降りることが最良の選択の時があります。では紹介します。

AA vs AK

  • こちらの手は2007年ワールドシリーズ初日の手です。

AA vs QQ

  • 2007年ワールドシリーズ終盤の手です。

AA vs AK

  • こちらはまたワールドシリーズの初日の映像です。

AA vs 33

  • 2007年ワールドシリーズ初日のトーナメントがスタートして間もない場面。