KK vs JJ

 

2008年ワールドシリーズメインイベント大会でのハンドです。
両者ともにFull House(フルハウス)。
ホームデムポーカーではなかなか無い場面ですがJJを持っているプレーヤーが降りることができた理由はいくつかあります。
1つはプリ・フロップの段階でKKは強さを示すために大きいベットをしています。
そして最後に大きいレイズをしたことによって相手はAA,KK,1010のどれかを持っていると判断したJJのプレーヤーは正しかったです。

JJは非常に運が悪かったけど冷静な判断ができた結果、ダメージを最小限に抑えることができました。
ただオンラインポーカーの大会でしたらJJでALL-IN(オールイン)していただきたいと思います。
9割9分の確立でJJのフルハウスはAll-INする手です。

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KK vs JJ

  • 2008年ワールドシリーズメインイベント大会でのハンドです。

AK vs Aj vs 22

  • こちらも2008年ワールドシリーズメインイベント大会でのハンドです。

QQ vs 42

  • これは2008年ワールドシリーズ初日の最後の手のフィーチャーです。

AK vs 88

  • 2007年ワールドシリーズ。6500人以上のエントリーから、残り100人ぐらいの時の手です。

KK vs QQ

  • ヨーロッパのトーナメントです。

PCA carribean

  • これは2008年Pokerstars開催のカリブ大会。 トーナメントの後半でフィーチャーされた3つの手です。

JJ vs 99

  • こちらのHandはEPT(ユーロポーカー大会)の手です。

JJ vs J10

  • こちらはEPTのポーカースターズ大会。

ACES(エース)の活かし方

  • ホールデムポーカーで一番強いスターティングハンド。それはエースのペアです。 さまざまな状況でのAAのプレイをこれから紹介します。
    Holdemで一番強い手でありながら初心者の多くはプレイの仕方を間違えています。 その為AAのいろんな場面を見ていただいて、より効率的にAAでお金儲けしてください。ただし時には降りることが最良の選択の時があります。では紹介します。

AA vs AK

  • こちらの手は2007年ワールドシリーズ初日の手です。

AA vs QQ

  • 2007年ワールドシリーズ終盤の手です。

AA vs AK

  • こちらはまたワールドシリーズの初日の映像です。

AA vs 33

  • 2007年ワールドシリーズ初日のトーナメントがスタートして間もない場面。